ファンが書いた紹介文

ファンが自分の言葉で書いた、推しの紹介文。それぞれの推しのページに載っています。

松山あおい(クリエイティブうたのおねえさん)

文:@jordisantamar1a

埼玉出身のソロアイドル。アニソンシンガーを目指して曲も衣装もグッズも自分で作り、テレビの放送枠まで買い取って、自分が主人公の『限界アニメ 松山あおい物語』を作ってしまった。主題歌の「おねえさん動物園」は、いまも代表曲。

夢は「世界調教」——世界のみんなを楽しませること。そのために全国へ遠征ライブを重ね、ついにはアメリカのステージへ。

ファンネームは「15組(いちごぐみ)」。由来は初めて書いた曲「15Days」、路上ライブでアカペラから始まった曲。

本人もアニメで育ったオタクだから、何を見たいかよくわかってる。ブルマ、メイド、水着、コスプレ。衣装は自分で作るので、どこまで攻めるかも自分で決める。ぎりぎりまで行って、ファンタジーのまま終わる。Xではよく燃えて、YouTubeもTikTokもすぐ止めにくる。それでも手は緩めない。本人の言い方では「ラッキースケベ」。ファンクラブの名前が「限界楽園」なのも、そこから来ているのかも。

一緒に暮らしているのは、『限界アニメ』にも出てるチンチラのチンさんと、文鳥のパーチクとピーチク。みんなYouTubeによく登場。

松山あおいの現場とプロフィール

鈴音ひとみ(ひとにゃん)

文:@jordisantamar1a

千葉出身のシンガーソングライターアイドル。作詞も作曲も振り付けも運営も、ぜんぶ自分。歌いはじめたのは、路上。夢は、アニソンシンガー。アニサマに立って、武道館を満員にする。

特技は「継続すること」。SHOWROOMの毎日配信は、3800日を超えてる。声優やミュージカルの舞台にも立っている。

そして、夢が形になる。2026年10月放送のTVアニメ『人付き合いが苦手な未亡人の雪女さんと呪いの指輪』の主題歌『シュークリーム』。歌うだけでなく制作まで本人。11月23日、原宿RUIDOのワンマン『アイノカタチ』で初披露。

ファンの呼び名は「UHHD」——Ultra Hyper Hitonyan Daisuki。月一の「UHHD集会」は、その月に誕生日を迎えたファンを祝う会。初めての人は、無料。

ライブは客席の声でフロアが白熱する。代表曲『Sinfonia』は、イントロから激しいコールで会場全体が沸き上がる。ほとんどのライブはYouTubeで生配信されるので、オンラインでも一緒に楽しめる。

絵を描くのがうまい。落書きしてもらったTシャツでライブに来るファンが多い、チェキにもたくさん描いてくれる。よく出てくるのは、愛犬のチワワ。白いひかりくんと、黒いみうなちゃん。

鈴音ひとみの現場とプロフィール

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